こんにちは、東京大学放送研究会18期代表を務めております、神谷洸希と申します。
東京大学放送研究会は、アナウンス、ラジオ、映像の三つのパートによって構成されています。
アナウンスパートでは、アナウンスや朗読の技術を磨くため、発声練習や原稿読み、時には朗読劇やNコンの練習を織り交ぜ活動しています。
ラジオパートでは、企画力やトーク力、編集力など、ラジオに関わる様々な技術を磨くため、ラジオ番組やラジオドラマの制作を中心に活動しています。
映像パートでは、企画立案から台本作成、撮影に映像編集までを全て自分たちで行い、バラエティ番組やドラマ、時にはMVやCMなど、幅広い映像作品の制作を中心に活動しています。
東京大学放送研究会では、これらの三つのパートがそれぞれの得意分野を活かして相互に協力することで、単一のジャンルに特化した他のサークルでは味わえないような魅力を持っています。
東京大学放送研究会は、初心者の方も大歓迎しております。かくいう私自身も実は放送に関する知識や経験はほぼない状態で、単にお喋りを楽しみたいという気持ちだけでラジオパートに入りました。他にも初心者で入会したメンバーが多く在籍しております。もちろん、高校時代から放送部で活動していたような経験者のメンバーも多くおります。
私たちの活動に少しでも興味を持っていただけたら幸いでございます。ぜひ新歓活動や活動体験にお越しください。
また、入会を考えていない方やできない方も、各種番組やYouTube上での生配信など、私たちが制作しているコンテンツをぜひお楽しみください。
東京大学放送研究会をどうぞよろしくお願いいたします。
18期代表 神谷洸希